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登山の一分野である「沢登り」についての検定です。まずは初級検定です。
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582沢登り検定 [初級]  : 登山の一分野である「沢登り」についての検定です。まずは初級検定です。

コメント・評価

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4件のコメントがあります。

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評価 コメント 投稿日時
30点 hide 「いやあ、ピッケルより時計の方が必要ないとは・・・ 地図、コンパス、時計が必携品だと思い、アイスハンマーだけで30年登ってきたもので。」 10/07/19 09:31
30点 「沢登り検定 [初級]の回答に誤りがあります。 1)沢ではピッケルは長すぎて使いません。アイスハンマーやアイスバイルです。ピッケルでハーケンは打てませんよ! 2)時計は必携です。遡行ペースを計ったり、進退を決める時刻を知ったり、針と太陽の関係で方角を知ったりと…、アイスハンマーが無くて泥壁や草付き・雪渓へ踏み込めないのなら撤退すればよいだけです。まして、初心者にはアイスハンマーは使いこなせません。そんなところへ入渓するのは沢登を知らない無謀者です。3)ゴーロは広い河原そのものでは有りません。小砂利の広河原でのどかな光景は大きな支流の二俣に見かけることが出来ます。ゴーロは両岸がやや狭まった地形に大岩や巨岩が溜まったエリアで、大岩が折重なり積みあがった所には石滝が掛かります。河原では有りません。遡行図の記号も違うので、勘違いされていたら確認をお勧めします。 4)沢登りの起源:沢登には登攀に重点を置くか、沢での生活やお楽しみ重点を置くかで、回答は変るのではないでしょうか。近代的な道具や装備を駆使して、強引に自然に立ち向かうのが沢登りでは有りません。それは探検・冒険若しくは開拓です。沢登りとは、自然に遊んで戴き自然から谷の恵みを分けてもらう贅沢な遊びです。人工物を台地に打ち込む時は、やむを得ず自己の命を確保する時だけです。それ以外は巻くべきです。本来の沢との係わり合いからするなら、大昔から山の恵みで生きてきた山窩やアイヌ民族が起源でしょう。 冠松次郎と回答させるなら、『登攀的現代沢登の祖は誰ですか?また、登攀を必要とした理由はなんだと思いますか?』と、質問すべきです。」 08/07/23 16:34
40点 海洋見ゴキゲン「楽しいです!!」 08/02/04 17:24
30点 ゆんゆん「合格してよかった^^」 08/02/03 21:20

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